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<図書>
「人間とは食べるところのものである」 : 「食の哲学」構想 = Der Mensch ist, was er ißt. / 河上睦子著
「ニンゲン トワ タベル トコロ ノ モノ デアル」 : 「ショク ノ テツガク」コウソウ

出版情報 東京 : 社会評論社 , 2022.10
大きさ 266p ; 20cm
目次/あらすじ

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日野 1F (000-799,900-999)
134.5/Ka94 1A0520736


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別タイトル 異なりアクセスタイトル:人間とは食べるところのものである : 食の哲学構想
本文言語 日本語
内容注記 「食の哲学」への道程
「身体」と「食」の構想
「食の哲学」入門
ルードヴィヒ・フォイエルバッハ『犠牲の秘密、または人間は彼が食べるところのものである』〈解読〉
フォイエルバッハ研究の軌跡
コロナが変える「食〈事〉の世界」
「孤食」について哲学する
〈食〉とイデオロギー
現代日本の〈食〉の問題とジェンダー
「食」のゆくえ
一般注記 参考文献・全註: p224-243
著者標目 河上, 睦子 (1944-) <カワカミ, ムツコ>
件 名 BSH:Feuerbach, Ludwig Andreas
BSH:食生活
NDLSH:Feuerbach, Ludwig, 1804-1872
NDLSH:食生活
分 類 NDC9:134.5
NDC10:134.5
NDLC:HD67
ISBN 9784784515974
書誌ID 3000182591
NCID BC17877172

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